ユアサは、太陽光発電システムの豊富な導入実績と、「エコ・エンジニアリング」事業で培った技術を活かし、最適な産業・公共用太陽光発電システムをご提案いたします。
再生可能エネルギー固定価格買取制度の成立により、安定した収入による採算見通しがたてやすくなりました。
全量買取制度とは、再生可能エネルギー源(太陽光、風力、水力、地熱、バイオマス)を用いて発電された電力のすべてを、電気事業者が一定の期間固定価格で買い取ることを義務付ける制度です。平成24年7月よりスタートします。
作った電気を全て売る。
市況によらず、国が決めた通常の電気料金より割高な固定価格で電力会社が買い取る。
一定レベルの収入・安定した収入で事業の採算見通しがたてやすい。
※法人税:大企業の子会社を除く資本金1億円以下の法人、または資本、出資をしない従業員1,000人以下の法人。
※所得税:従業員1,000人以下の個人事業主。
●A、Bを選択。 ●適用期間は、平成25年3月31日までです。 ●優遇税制利用には青色申告が必要です。 ●税制控除の上限額は法人税の20%までです。但し、控除額が上限額を超えた場合は、超過額について翌年度に限り繰越できます。 ●ソーラー発電システムの耐用年数は国税局では17年と言われています。税務上の扱いに関しては、各市町村所轄税務署にお問い合わせください。
よりよい産業・公共用太陽光発電システムを実現するユアサ「エコ・エンジニアリング」3本柱 設備提案 投資対効果の高い設備提案、投資回収を早める提案(補助金活用)、初期投資を抑える提案(リース活用) 省エネノウハウ 改正省エネ法対応ノウハウ、運用改善・設備改善ノウハウ、排出量取引等の諸制度活用ノウハウ トータル施行力 E・E・E電気工事、E・E・F設備工事、E・E・C建築工事 グループのトータル施行機能で対応
ユアサは、省エネルギー診断から導入・メンテナンスまで一貫してサポートいたします。
エネルギー使用量の把握・分析から太陽光発電モジュール・システムの選定、電気工事・建築工事を含めたトータル施工力で、導入後のアフターフォローまで一環してサポートいたします。
